国际教育学院是浙江中医药大学对外教学与交流的重要实体。浙江中医药大学1998年专门成立留学生教育部,2000年更名为国际教育中心,2006年升格为国际教育学院。学院的办学定位是以学历教育为主体,加强高层次硕博人才培养,大力建设中医药特色课程,积极发展内容丰富、特色鲜明的非学历进修项目,突出中医药特色,积极开展国际教育交流与合作。 

 

国際教育学院は浙江中医薬大学の対外教育と交流における重要な機関です。浙江中医薬大学は1998年に留学生教育部を専門的に設立し、2000年に国際教育センターと名称を改め、2006年に国際教育学院へと昇格(発展)しました。当学院の運営は、学位取得教育を主とし、ハイレベルな修士・博士課程における人材育成に力をいれ、中国医学・薬学(以下、中医薬)の特色ある課程を作り上げることに力を注いでおります。また、中医薬の特色を際立たせた特徴的な非学位研修プログラムなど内容を充実させ、国際教育交流と協力を積極的に行っております。

1985年开始招收留学生以来,学院积极开展多层次、多规格的对外进修、培训及学历生教育,现已形成从对外汉语教学、中短期进修生教育到本科生、硕士生及博士生教育等完善的教育培养体系。迄今已培养了来自五大洲的50多个国家和地区的各类留学生3000余人。目前在校学习的各类长短期外国留学生500余人。

 

1985年に留学生の募集をはじめて以来、学院は積極的に多くの段階や基準に基づき、対外研修、訓練及び学位課程の学生教育を発展させ、現在では、対外中国語教育・中短期研修生教育から本科、修士及び博士の教育等に至るまで、十分な教育体制を設けております。今迄に全世界5大陸の50以上に及ぶ国と地域から来た3000人余りの留学生を育成して参りました。目下、500人余りの長短期の外国人留学生が当キャンパスで学んでおります。

 

为了鼓励更多的外国留学生来浙江中医药大学学习,除“浙江省政府来华留学生奖学金”外,学校还专门设有“浙江中医药大学留学生奖学金”。

 

より多くの外国人留学生が浙江中医薬大学で学習することを奨励する為に、「浙江省政府来華留学生奨学金」の外、当校はさらに「浙江中医薬大学留学生奨学金」を設けております。